
“寝ているだけでOK”な
リラックスできるストレッチ
「昔から身体が硬いんだよね」は、「関節が痛い」の入口。
「面倒だから」と問題を先延ばしにせず、「もう歳だから」と諦める前に、
横になっているだけ(または座っているだけ)でOKな『パートナーストレッチ』を試してみませんか?
施術者が気持ちが良い程度に筋肉を伸ばし、ついでに、あなた自身が気が付いていない硬くなっている筋肉も探しだして、潜在的な『痛みのリスク』にも対処します。
さぁ、『身体硬い自慢』を終わりにしましょう。
期間限定メニュー
パートナーストレッチ
30分 1,500円(税込)
【ご予約受付期間】
令和8年 8月17日~10月31日
『特定の部位だけ伸ばしてほしい』、『全身伸ばしてほしい』などのご要望に沿って行います

柔軟性は全ての“動き”に直結する
歩く、走る、這う、登る、バランスを取る、跳躍する、泳ぐ、投げる、持ち上げる、戦う
–フランス海軍将校ジョルジュ・エベルが見出した”10の自然な実用技術”-
柔軟性の低下により自然な動きが失われ
身体の不調へと発展します
詳細を見る ▼
ほんの数百年から数千年という短い歴史のなかで、ヒトの生活は急激に変化してきました。様々な道具や機械が開発され、歩かなくても移動はできるし、スーパーに行けば食料は容易に手に入ります。
一方で、ホモ・サピエンスからであれば約二十万年、猿人まで遡れば数百万年という長い歴史の中で進化してきたヒトの身体は、現在の生活には全くと言ってよいほど適応していません。
ヒトは本来備えている機能を急に使わなくなり、言い換えれば“自然な動き”をしなくなりました。これにより柔軟性が失われ、不自然な動きや崩れた姿勢へと繋がり、結果的に多くの人が関節痛や病気に悩まされています。
これらの悩みを解決するためには、いま一度”自然な動き”を取り戻す必要があります。その第一歩となるのが、柔軟性なのです。

ストレッチ効果の最大化
“自分で動かないこと”でしか
得られない効果があります
① 医療系国家資格所持者が施術 ▼
ヒトには意識して動かせる筋肉(骨格筋)だけでも400を超える数があります。それらの筋肉を効果的に伸ばすためには、筋肉がどこに付いて、どのように動くのかを熟知している必要がありますが、一般にそれだけの情報量をカバーするのは現実的ではありません。
当店では現役の理学療法士としても活動している運動指導士がストレッチを行います。数ある筋肉の中で、どこが硬くなっているのかを見極め、最善のストレッチ方法をご提供します。
② リラックスこそがストレッチの鍵 ▼
筋肉を最も効率的に伸ばすための条件は、“最大限リラックスしていること”です。自分の身体を自分で伸ばす方法(セルフストレッチ)では、姿勢を維持するために力を入れる必要があるため、ターゲットとする筋肉が伸びにくく、効果が落ちることがあります。
一方で、パートナーストレッチは横になってリラックスしていれば、あとは施術者が身体を操作するため、セルフストレッチよりも高い効果が期待できます。
③ マッサージのような気持の良さ ▼
ある意味で最も重要なメリットなのが、他人に筋肉を伸ばしてもらうと、とても気持ちが良いということ(施術者の力加減が重要!)。
セルフストレッチでは気持ちが良い感覚が得られにくいため、イメージが湧かないかもしれません。しかし思い出してみてください。自分で自分の肩やふくらはぎを揉むのと、誰かに揉んでもらうのとでは、気持の良さが全く違いますよね。これと同じです。
ぜひ、その気持の良さと効果を体感してみてください。
実際にご利用いただく前に、相談・体験・店内の見学等も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
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